2008/05/30(Fri)
男子トイレでの全裸オナニーで、逝く間際にストップをかけられた人妻奴隷。
「まだ、殿方にサービスしていないだろう、玉美」
「サ、サー。。。ビス。。。」
その声は、辱しめにおののきながらも、心から屈辱を欲する人妻の複雑なオーラを纏っていた。
「そうだ、玉美は男子トイレを借りたのだから、ちゃんとお礼しなくちゃいけないだろう?」
「。。。は。。。い。。。」
「マジック、あるね」
「はい。。。バッグに。。。」
人妻はいやらしい道具の入っているバッグから、会社から持ち出したマジックを取り出す。
「ブリーフに自己紹介を書かなくちゃな」
「っ。。。ブ、ブリーフ。。。に。。。」
人妻が今日一日穿いていた白い男モノのブリーフ。
"私のマンコと肛門には玩具が入っています" と書かれ、すっかりと人妻のまんこ汁のシミの付いたブリーフ。
「"私はブリーフを穿く変態人妻です"って書きなさい」
「ぁぁん。。。は、はい。。。ご主人様。。。」
時折、トイレに入ってくる足音に緊張しながら、人妻は男子トイレの個室で、ブリーフに落書きをし始める。
「おまんこの当たっていたトコ、どうなっている?」
「ヌルヌルが。。。いっぱい。。。」
恥ずかしい人妻の声。
「玉美は、沢山の人に犯して欲しいんだよな?見世物みたいにセックス人形として弄ばれたいんだよな?」
「は、はい。。。め、メチャクチャに。。。されたい。。。です。。。ぁぁぁ。。。」
「"犯して下さい" と書きなさい、丁度、股座のところに、ちゃんと願いを込めて」
「うっ。。。は、は。。。い。。。」
「よし、最後にもう一度、そのだらしなく濡れたマンコを、ブリーフで拭き取りなさい」
「ぁんぁぁぁ。。。」
触れるだけで逝ってしまいそうな快感を全身に浴びながら、人妻は女の淫汁をブリーフに塗りたくる。
「よし、ブリーフを手洗いの所に置きなさい」
「は、恥ずかしいぃぃ。。。ぁぁぁっ。。。こ、この。。。ブリーフを。。。」
人目に曝される事を想像しただけで、人妻の心はボロボロに砕け散りそうに揺れ動く。
「早く置いて着なさい、皆が玉美の事、心配してるぞ」
「っ。。。は、はい。。。直ぐに。。。着ます。。。」
会社の同僚の事を思い出し、慌てる人妻。
「玉美」
「は、はい。。。」
「まさか、服を着ようとしているんじゃないだろうな」
「ぇっ。。。」
大きく唾を飲み込む様子が伝わって来る。
「真っ赤なガーターベルトだけの素っ裸で、男子トイレを歩けるなんて、玉美は幸せな奴隷だな」
「はぅぅっっ。。。ぁぁぁんっ。。。ご、ご主人さまぁ。。。そ、そんな事。。。ぁぁぁ。。。」
追い詰められた人妻は、子供の様に甘えた声で言葉を発するのが精一杯の様子だ。
「恥ずかしいか、そうか、ガーターだけじゃ可愛そうだから、マンコとケツに玩具を入れなさい」
「ひぃぃっ。。。」
小さく息を飲む人妻奴隷。
「早くしなさい、玉美」
「ウゥゥッ。。。あ。。。ん。。。」
アナルとおまんこに玩具を入れた状態で、急いで歩かなくてはならない状態がキツイのは、容易に想像できる。
人妻は、さらに追い込まれた自身の状態を、無防備な奴隷として、喜びとして感じ取っている。
「は、入り。。。ました。。。」
「よし、ドアの鍵を開けなさい」
「は、はい。。。」
ゆっくりと、トイレの個室の鍵を開けるガーター姿の人妻。
乾く喉と震える指。
ギリギリのラインでもっと虐めて欲しいと願う、人妻の素直な心の現れだろう。
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